『口は、災いのもと!』などと言います。
‘’そういうつもりで言ったのではないと‘’っと自分で思っても
受け取るに側に伝わらなかったら、喧嘩の原因になってしまうのです。
大きなトラブルにもなりかねません。
そこで、どんなに言い訳しても、さらに話を大きくするばかり。
‘’そういうつもりで言ったのではないと‘’の後に
『ごめんなさい』が、大切ですね。
喧嘩には。2通りあります。
自分からふっかけるもの、相手からふっかけられるもの、
前者は、論外ですが、後者の場合は、まず誤ることです。
普通?は、ちゃんと誤れば、許してくれるものです。
恥ずかしいことではないし、相手をたてておけばいいと私は思います。
‘’ちゃんと誤ること‘’は、勇気です。
喧嘩や、争いごとをしないのですめば、しないにこしたことはないのです。
ただ、話してわかる相手なら、話せばいいのですが、そうでない場合は、困りものです。
状況が許せば、第三者に入ってもらうのが、いいでしょう。
ど〜しても、
‘’ごめんなさい‘’しているのに、許してもらえないときは、、、☆!
また、こちらが、冷静に対処(ポーカーフィス)できれば、
けっこう相手も、間を取られ?勢いもさめてしまうもの。
これが難しい?ですけどね。
カラテの組み手でも、自分のダメージを出来るだけ
相手に悟られないようにするものです。
疲れている表情、痛いところをかばう表情は、
それが、すきを作り相手を勢いつかせてしまうからです。
ですから、
常に冷静な自分を作れるようにしておくことは重要なのです。
まあ、本当に強い人って、何ていうんでしょう?
攻め込まれない雰囲気?を持ってたりするんですよね。
物事に動じない強さ。
それには、『いつでも闘えるんだ!』という確固準備が必要です。
それって、人それぞれでしょうけど。
また、カラテの組み手で、蹴ったり殴ったりした方が、
体を痛めてしまったりっということも無きにしも有らずです。
防御が、そのまま攻撃の役割をはたすといったケースです。
攻め込まれても大丈夫な強い自分!
闘わずして勝つ!(笑)ですかね?
状況にもよりますが、後々恨みをかわれても嫌ですし、
やはり、やらなくて済むケンカはしたくないですね。
くれぐれも言葉には、注意しましょう!(^o^)
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日常のトラブル
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【2007-07-07(Sat) 20:00:49】
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